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野田地図#15 キャスト発表 [観劇]

2010年 野田地図公演#15 「ザ・キャラクター」の出演者がついに発表になった。
宮沢りえチャンの出産後の復帰作になるらしい。
去年、パイパー を見に行った時、妊婦だったんだよねぇ。発表前で知らなかったんだけど。
とってもパワフルな芝居で、おもしろかったなァ。

そして、大好きな 田中哲司 さんの名前を発見♪
哲司さんもパイパーに続いて野田地図続投なんだー(●^o^●)
生哲司を見るためにも、なんとかチケットGETしなければー!!!

町の書道教室でギリシャ神話???
どんな物語が描かれるのだろう。野田ワールドに浸りに行きたい。

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野田地図 第15回公演
ザ・キャラクター
初日 6月20日(日) ~ 8月8日(日) 千秋楽
出演 宮沢りえ、古田新太、藤井隆、美波、池内博之、チョウソンハ、田中哲司、銀粉蝶、野田秀樹、橋爪功

チケット一般発売:4月17日(土)

十二人の怒れる男@コクーン [観劇]

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シアターコクーンに蜷川幸雄演出の「十二人の怒れる男」を見に行ってきました。
立ち見が出るほどの盛況ぶりの中、KチャンのつてでチケットをGet!
会場に行ってみれば、センターブロックど真ん中の前から2列目\(◎o◎)/! わおっ

舞台を囲むように客席が設置され、陪審員による陪審員室での白熱した議論を繰り広げる会話劇。
派手な舞台装置もなく、テーブルとイスのみ。そのせいか役者の仕草ひとつひとつが際立ってくる。
舞台袖がないから、なんと客席通路から登場し、退場していった。
すぐ目の前を役者が行き来し、場合によっては通路にまでやってくる。
そのせいか、まるで自分が会議室の中にいるメンバーのような気分になって、鳥肌が立った。

がなりたてるキャラを演じる役者に対し、陪審員8号の中井貴一は冷静に穏やかに話す。
今回の舞台の客席配置の関係上、真正面のワタシは比較的声を拾えるけれど、
場所によっては背中を向けた役者の声は聞き取りづらいだろうな・・・と感じました。
また、陪審員3号西岡徳馬の見せ場である最後のシーンの“表情”は、正面の客にしか見えない。
残念に思った人もいるんでしょうね。

差別、偏見、格差、我々日本人には共感しにくい背景もあるけれど、
いつ自分が陪審員(訂正)裁判員に呼ばれるかわからない今、責任の重さをひしひしと感じた舞台でした。

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十二人の怒れる男
◆劇作・脚本
  レジナルド・ローズ
◆翻訳
  額田やえ子
◆演出
  蜷川幸雄
◆出演
  中井貴一、筒井道隆、辻萬長、田中要次、斎藤洋介、石井愃一、大石継太、柳憂怜
  岡田正、新川將人、大門伍朗、品川徹、西岡徳馬

◆あらすじ
  蒸し暑い夏の午後、父親殺しの罪で一人の少年が裁かれようとしていた。
  審理は終わり、いまや少年の運命は、事件のために無作為に選ばれた12人の男たち=陪審員に
  委ねられている。提出された証拠と証言は、少年に不利なものばかり。
  劣悪な環境で育った少年には逮捕歴もあり、陪審員の多くは有罪を確信していた。
  陪審員室に移った12人は、予備投票を行う。有罪11票、無罪1票。
  唯一の無罪票は陪審員8号によるものだ。室内に満ちる苛立ち。周囲の敵意に怯むことなく、
  8号は陪審員の責務の重さと審理への疑問点を語り、討論は白熱していく。
  裁かれるのは誰か、そして判決の行方は・・・。
   ( Bumkamura HPより )

ジェーン・エアー [観劇]

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♪ 神様 答えて~、私に何が出来るのぉ~ ♪

急に思い立って、日生劇場で上演中の ジェーンエアー のチケットをとって、見てきました。
急に思い立ったものだから、Get したチケットはA列4番。。。。一番端っこじゃん (-_-メ)
全体が見えない、ガクっ・・・・・とか思ってたけれど、悪くない席でしたわー。

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日生劇場に来たのは超久しぶり。舞台を見るのは、パイパー以来。

ジェーンエアーの原作は読んだことがなくて、全くの予備知識なし。
なので公式サイトでストーリーを予習して臨みました。

舞台上にも客席があるため、緞帳は無し。荒涼とした荒野のシンプルなセット。
松さんはほぼ出ずっぱり。主役でありながら、ストーリーテラーとして物語を進めていく役回り。
凛とした芯の強い女性を演じさせたら右に出る人はいない、と個人的には思っている。
急に見に行こうと思ったのは、そのせいかも。ジェーンにしっかりはまってました。

子役がすごく上手。かわいいねーというレベルではなく、しっかり役者として舞台の上に立っている。
アンサンブルもしっかりしていたと思う。
固定席1列目(X列があるため実質は2列目) のため、役者の表情もしっかり見ることが出来てヨカッタ。

「美人じゃない」「ハンサムじゃない」と松さんと橋本さんが言い合っている部分は、説得力無かったなー。
どー見ても、カッコイイしキレイじゃないのー(笑)

色々な出来事が起こる2幕目、もうちょっとコッテリ丁寧に描いてもくれても良かったんでは?と思いました。
限られた時間内では仕方ないかもしれないけれど、なんかちょっぴり薄~く感じましたー。
ハッピーエンドで終わる分、もっと盛り上がりが欲しかったかなー、個人的には。

松たか子さん、舞台女優としての存在感があって、芝居が上手くて、何度見ても心揺さぶられます。
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ジェーン ・エア
◆原作
 シャーロット・ブロンテ
◆演出
  ジョン・ケアード
◆作詞・作曲
  ポール・ゴードン

◆出演
  松たか子、橋本さとし、寿ひずる、旺なつき、伊東弘美、小西遼生、壤晴彦、小西のりゆき、
  阿部よしつぐ、幸田浩子、山崎直子、福井貴一
 
◆あらすじ
  舞台は19世紀イギリス——
  時代に立ち向かい、強く逞しく愛に生き抜いた一人の女性、ジェーン・エア

  両親を突然の病気で亡くしたジェーン・エア(松たか子)は寄宿学校に預けられる。
  劣悪な環境の学校で教師の虐待や親友の死に耐えて成長し、やがて自立の志を持った彼女は
  教師の資格を得て、地方の富豪の邸に家庭教師として赴任する。
  邸の主人ロチェスター(橋本さとし)の謎めいた挙動に不審を感じながらも
  少しずつ彼に魅かれていくジェーン。
  身分の違いゆえに苦しむ彼女だったが、二人はやがて行き違いを乗り越えて結婚を誓う。
  しかしその時、隠されていたロチェスターの過去が暴かれる…

パイパー@シアターコクーン [観劇]

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1月16日(金)18:30開場 19:00開演 上演時間 2時間5分 幕間無
野田地図 第14回公演 パイパー
観劇してきました

大好きな田中哲司さんが出演ということでとったチケット。
なんと、センターブロック前から3列目!!!役者さんの目の動きまでよーく見える席。
4列目までフラットなので、前の席が男性じゃなかったのが救い。
ただ、舞台が2段になってるので、もっと後ろの方が見やすい。

松さんは、「ミスサイゴン」「ラマンチャの男」「SISTERS」と舞台を見てきて
その芝居のうまさは体験済み。

初めて見る宮沢りえさん。
線が細そうなイメージをもっていたけれど・・・
いい意味で私の持っていた先入観をぶち壊されました。
ものすっごい存在感!いい、ものすっごくいい!

松さんとりえちゃんのオバちゃんぶりがかなり笑えた。
いるいる、こういう感じのオバちゃん。
そして、松さんの母親、りえちゃん4歳のシーン・・・・
ひとつの舞台の中で3役をきっちり演じわけている。しかも違和感なく。
ホント、すごいなーと感心しきり。
松さんは、舞台を見るたび必ずどこかで“スゴイ”って思う時がある。

松さんとりえちゃんの長ゼリフのシーンは圧巻です。
すごい緊張感と集中力。鳥肌が立ちました。

初めて見るNODA MAP
千年後の火星が舞台のSFなんてついていけるか心配だったけど
言葉の遊びが面白く、すごいスピード感。
そして考えさせられるテーマ。
面白かった。

哲司さん、あんな姿で出てくるなんて思いもしなかったので
最初わかりませんでしたわー[あせあせ(飛び散る汗)]
橋爪さんと大倉さんも、さすがの演技。

あのテンションで2ヶ月芝居をし続けるなんて大変でしょうねぇ。。。
野田さん、すでに声かすれてたような・・・・。

チケットの入手が困難な模様。もう1公演取っておけばヨカッタな。
最近、芝居とか写真とか、感性が揺さぶられるものに非常に触れていたい。
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野田地図 第14回公演
『パイパー』
Bunkamuraシアターコクーン
2009/1/4(日)~2/28(土)

◆作・演出
  野田秀樹
◆出演
  松たか子、宮沢りえ、橋爪 功、大倉孝二、北村有起哉、野田秀樹、田中哲司、
  小松和重、佐藤江梨子、コンドルズ
◆あらすじ
  赤土と氷河、天空には地球が・・・。1000年後の火星で、何が起きていたのか?
  火星は人類の憧れであり、希望の星だった。
  その初の火星移住者たちのあふれんばかりの夢が、どのように変貌を遂げていくのか。
  そして、人々と共に火星に移住した「パイパー」なる生物?機械?人間?
  もまた、人類の夢と共に変貌を遂げる。
  そして1000年後の火星。その世界を懸命に生きている姉妹たち
  (野田地図「パイパー」サイトより)

うれしいお届け物 [観劇]

[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]
感謝・感謝です(●^o^●)
[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

帰宅すると、お届け物が・・・・・・

はて???なんだろうと、開封すると

なんとそこには「DVD」が入っているではないですか。

(^o^)丿(^o^)丿(^o^)丿(^o^)丿(^o^)丿(^o^)丿

そうです、10月にwow wow で放映された 「SISTERS」のDVDだったのですぅ。

Oh!感激~
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お願いしてたものでした。涙でそうよぉ~

先行予約 @ 野田地図 パイパー [観劇]

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今日は、野田地図第14回公演 パイパー の先行予約の日
早速、WEB申込みをしちゃいました。

先行予約での申し込み、当たった試しがないんだよなー。相性悪し。
(こないだのSistersなんか、パルコPLAY先行NG、e+もNG、 トホホ)
なので、今回は週末はバッサリ切って、Week Day狙いに定めました。
当たった暁には、会社早退しちゃいま~す(笑)

当たるといいな。野田秀樹の演出は初めてだしな。
大好きな田中哲司さんご出演だしな[揺れるハート]

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野田地図 第14回公演 パイパー
作・演出 野田秀樹
2009年1月4日(日)―2月28日(土)
シアターコクーン

チケット
一般前売開始日:2008年11月22日(土)
S席:9,500円 A席:7,500円  コクーンシート:5,500円

出演
松たか子、宮沢りえ、橋爪功、大倉考二、北村有起哉、小松和重、
田中哲司、佐藤江梨子、コンドルズ、野田秀樹




余韻 [観劇]

舞台の余韻に浸って、ネットサーフィンしていたら
こんなもの見つけた。

大好きなナンバー
I Still Believe - 今も信じてるわ -
キム:本田美奈子 エレン:鈴木ほのか  ・・・若干歌詞が今と違う。


UKツアーかな?年代不明 


それにしても、世界中で上演されているってスゴイね。

再演されるたびに見に行ってる舞台
「オペラ座の怪人」と「ミスサイゴン」 まだ、ファントムの方が回数多いか?!

ミスサイゴン@帝国劇場 [観劇]

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ウェ~ルカム トゥ~ ドリィィィィィ~ッム ラァ~ンド
 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

4年振りのミスサイゴン、泣く気まんまんで
ハンカチではなく、ミニタオルを膝の上に用意しての観劇
・・・・・ アイタタタ、泣きすぎで眼球が痛い (>_<)
ポロリっぢゃなく、ドバーっだから、鼻水もでちゃうので、鼻の下も痛い。。。

本日のCASTはこんな感じ
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ソニンキム:アニメ声で ( ̄□ ̄|||!..........
と最初思ったけど、まぁ慣れれば平気、声張ればちゃんと出るし。
たまにちょっと演歌っぽい。
ただトゥウイとのシーン、なぜあんなに怒ってるのかは???
2度目のキム達に対し、初キムのため力みが目立つせいかな。
藤岡クリス:まぁまぁ、いいかも。
でも、興奮して感情的になると、何言ってるかわからない。
べっしーエンジニア:うまいと思うけど、好みではなかったな。
坂ジョン:前回は、クリスとジョンを両方演じたけど、やっぱジョンなのかも。
今日の藤岡クリスと背格好がかぶってた気が・・・。
ほのかエレン:さすがだ~。ほのかさん見たかったのだ。声かわいくて、キレイだよねー♪
私の大好きな「今も信じてるわ」は、ソニキム、ほのかエレンに実力的に負けてたな。

バババババババババババババとヘリコプター
そして、ドワァァァ~ンとドラの音で舞台へ引き込まれていく。

キャバレー“ドリームランド”では、今宵の“ミスサイゴン”を決めるための
GI達と女たちとの乱痴気騒ぎ。
女たちはアメリカでの平和な暮らしを夢見て、GIに身を委ねる。
早くこんな生活から抜け出したい。。。。

あいつら口ばかり 寝てみりゃガキばかり
心など無いが 抱けばいつも浮かぶ想い........

“我が心の夢” - The Movie in My Mind -

1幕始まったばかりだというのに泣けてきてしまった。
この先の展開を思うとせつなすぎる。
で結局1幕2幕と泣き続け、あぁーとても疲れちゃったわ。

終演後、アンサンブルの皆さんがロビーまで出てきて
お見送りしてくれる
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10月23日までのロングラン公演。
チケットはまだ取れそうだし、もう少し見にいっとくか?
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Miss Saigon
7/14~10/23
帝国劇場

今も信じてるわ@ミスサイゴン [観劇]

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7月に帝国劇場で開幕したミスサイゴン
ダブルCASTどころか、4人もいたりして、なかなか見たい組合せが見つからない。
東宝ナビザーブの優先予約の際、見たいキャストにラインマーカー引きながらも結局絞り込めず、
めんどくさくなって放置してしまっていた。

・・・久しぶりにCAST表を眺めてみた。9月10月のCAST表を見て、
、、、、あった!コレで見たいかも。

別所エンジニア、ソニンキム、藤岡クリス、坂元ジョン、鈴木エレン
早速、GETです。

ミスサイゴン、実は、初演 (1992年) も前回 (2004年) も見ている。
パンフレット、初演のもの (左) は再演 (右) よりふたまわり程大きい。
初演は、今や伝説(?)となっている 本田美奈子のキム、市村エンジニア。
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リハーサル風景を追ったTVのドキュメント番組が、今でもビデオで取っておいてある。
最初に見たせいか、“命をあげよう”は、
彼女の表現の仕方、鬼気迫った歌い上げ方が一番好きかも。
登場シーンが少なくて残念だった、鈴木ほのかさんのエレンは最高にうまかった。
今も信じているわ”は、ミスサイゴンで私の一番好きなナンバー。

「今も信じているわ」
 キムはいつの日にかクリスが戻ってくることを信じ、遠くアメリカに去ったクリスを思い、
 信じ続けると歌う。
 アメリカに帰り結婚したクリスは、毎夜ベトナムの悪夢にうなされ続ける。
 そのクリスの心の閉ざされた部分には、妻エレンも入っていけない。
 それでもなお、エレンもまたクリスを信じていると歌う。

余談として、ほのかさんがコゼットをやった、レミゼラブルの初演も見てたりする。
当時、弟が斉藤由貴ちゃんが好きで、間違って取ったチケットがワタシに回ってきた(笑)

そして (2004年) 年の再演。
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松キム、市村エンジニア、井上クリス、今井ジョン、高橋エレン

TVでの公開リハ見た時は、松さん声割れちゃったりしてたし、
舞台が続いてて他の役者さんに比べ練習量もまだ不十分な時期。
音域とか声量とかちょっぴり心配もあったけど、実際見に行った回は、
それはそれは完璧に歌い上げ、とにかく芝居がうまくて超感動した。

魂を揺さぶられる と言っては大袈裟か・・・・ナ。

年齢的にキムは厳しいか?って思ってたけど、全然そんな事はない、
田舎から出てきた初々しいキムでの登場だった。
とにかく、グイグイと舞台に引き込まれ、恥ずかしくも客席で号泣してしまった(笑) 
大女優 松たか子を 肌で感じた日。
松・市村の組合せのチケットは、とにかく取れなくて、会社休んで行った甲斐があるものだった。

ちなみに、この公演中はもう1回見に行く機会に恵まれた。
(筧エンジニア、笹本キム、井上クリス、岡ジョン、ANZAエレン)
初ミュージカルで声量とか厳しかったけど、
筧さんのエンジニア、よかったと思います。私は好きです。

というわけで、
“ほのかサンのエレンがまた見たい!”
“前回見れなかった坂健ジョンが見たい!”
“悲壮感漂う (?) ソニンでキムが見たい!”
エンジニア、クリスは見た事ない人で・・・・とかやってて、やっとGET したチケット。
あぁ、楽しみだな。

7月、8月「SISTERS」、9月「ミスサイゴン」
月イチで舞台が見れてうれしい。

ミス・サイゴン ストーリー

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sisters が・・・・・ [観劇]

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舞台sisters が wow wow で 10/13(月) 0:00~ 放映ですと!!!
地方公演終、わったばっかの余韻を引きずりながら、
冷静に舞台をTVで見てみるのもいいかも。

TVだから、ピー、ピー と自主規制音が鳴り響くのかな?
でも、松さんや杏ちゃんは直接的には言ってないか。
まことさんがヤバイかな。

見たいなぁ。超見たいなぁ。。。
なのに、なのに、wow wow 入ってないからな~。。。。
ブツブツ・・・・・。

そもそも、我が家のTVは、未だに地デジ未対応(爆)


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